体が弱い私にはどんな仕事が合っているのだろう。自問自答する日々が続きます。

私がまずどんな仕事に就こうか考えた時に、肉体労働向きではないことがわかっていたので、消去法でデスクワークの仕事にしようと思っていました。
デスクワークといっても、もちろん色々な職種があります。

その中で私が選んだのは「WEBデザイナー」という仕事でした。

デスクワーク系のお仕事

なぜ、WEBデザイナーを選んだかは後ほどお話するとして、デスクワーク系のお仕事について少し触れてみたいと思います。

 

デスクワークの仕事
パッと思い浮かぶのが、一般事務やデーター入力、コールセンター、プログラマー、システムエンジニア、CAD、WEBデザイナー、イラストレーターなどが思い浮かびます。
この中で、専門知識が必要ないとしたら、事務・データー入力・コールセンターなどになると思います。

 
データー入力のお仕事は以前何度か私もやったことがありますが、その名の通りデーターを入力する作業がメインになるので、パソコンの入力が出来る方は問題なく行える仕事です。

コールセンターは、主に電話の仕事になりますね。これも入ってから研修を行うケースが殆んどなので、電話対応が問題なければOKです。

一般事務系の仕事は男性は厳しい傾向に

一般事務は、事務作業全般の仕事になりますよね。事務に関しては殆どの企業が女性を採用するケースが多いので、男性は中々難しいかもしれません。

 
私は電話対応が得意ではなかったので、コールセンター系の仕事は考えていませんでしたし。
事務の仕事は何度も面接を受けようとエントリーしましたが、前述のとおり女性を取る傾向にあるので、エントリーから先には行けないことが多かったのです。

 
そうなると、その他の技術系の仕事に目を向けるしかありませんでした。
(もちろん、ここに挙げたデスクワークの仕事は一例です。細かく探せば他も見つかると思います)

ネットビジネスで自由きままに働く

また、デスクワークのお仕事としてメインでパソコンを使用する「ネットビジネス」という道もあります。

 
いわゆる個人として独立して仕事をするノマドワーカーみたいなイメージに憧れていたのかな。
会社に縛られることがないので、ある意味じぶんの体調と相談しながら仕事をして収入が得られるわけです。

 
ネットビジネスといっても色々とありますが、個人的にはリスクが少ない「アフィリエイト」を考えていました。
実はこのアフィリエイトが意外な展開を迎えるわけですが、そのあたりのお話も徐々にお話していけたらと思います。

仕事VS自分の体

仕事は当たり前のことですが、何かしらやらないと収入ゼロになってしまうので生活していく上で必須です。

 
そして人それぞれ向き不向きがあり、どんな仕事でもできるわけではありませんよね。
特に身体が弱い私は、ストレスなどにもすぐ影響され体調が悪くなったりするので、合わない仕事を限界以上まで続けると身体が拒否反応を起こすことがあります。

 
あなたは大丈夫ですか?
ストレスは気付かない間に溜まっているケースがあります。
他人から心配されたら、それはもう限界を超えているかも。
日頃からストレス解消をするように心がけて下さいね。