WEBデザイナーってどんな仕事?男女ともに働くことができます。

前回、デスクワーク系のお仕事について少し触れましたが、技術系の仕事の中からWEBデザイナーという職種を選んだわけです。
WEBデザイナーという仕事も知らない人もいますので、初めに軽くどんな仕事をするのかをお話しようと思います。

 

WEBデザイナー(ウェブデザイナー)は主にホームページ(ウェブサイト)のデザインをする仕事です。
「デザインをする!?」どういうことかというと、デザインする時に使用するソフトがいくつか存在します。
有名所でいうと「Photoshop(フォトショップ)」などがありますが、そういったデザインソフトを使ってサイトのデザインを作成するわけです。
WEBデザイン

 
例えば、ウェブサイトをみていると綺麗に作られているサイトとかありませんか?
細かい例をあげると、写真を加工して魅力的に表示していたり、文字を画像として作り、目立たせるように見せていたり、

 
ネットショップなどで買い物している方であれば、商品ページのカゴに入れるボタンの前後に、商品についての色々な情報を写真やキャッチなどを交えながら見せている部分などです。
(ネットショップ内の商品ページなどは一般的なホームページ作成とは異なりますが、デザインするという面では一緒です)

 
WEBデザイナーは基本的に、オフィス内の決められた自分のデスクに身を構えて、作業に没頭します。
なので一般事務に比べたらパソコンを利用する時間は多いですし、もちろんデザインソフトの使用スキルなども求められるわけです。

 
ただ、一般事務と違って女性限定(ほぼ)の仕事ではなく男性、女性と就ける職種になります。